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誰も教えてくれない1-T の知っておきたい事実
インタビュー   : ビル・リューリン Bill Llewellyn
インタビューアー: デービッド・ホルトン BodyPlus International 

はじめに

今ジムで話題になっているマッスル・ビルディングのニュー・ジェネレーション、いわゆる「プロステロイド」と呼ばれる製品について耳にしたことがあるなら、きっと誰でもその効力や安全性について聞きたい質問が多くあることと思う。ボディビルダー達の間で最も注目を集めているプロステロイドは、1-T(1-テストステロン)とあだ名されているものだ。 アメリカ市場以外にも最近急速に“1-T”ブームが広がっているが、プロステロイドの分野はまだ新しく技術的知識を要するため、パーフォーマンスや体格向上のための1-Tの効果的な使い方を本当に理解している人間はほんの一握りしかいない。ビル・リューリンはそうした専門家の一人で、非常に人気のある参考書、「アナボリックス2000」と「アナボリックス2002」を著している。本の著作および種々の雑誌記事を執筆する他、ビルとモーレキュラーニュートリション(Molecular Nutrition)社のリサーチチームは筋肉を肥大させる天然物質の新規同定と開発に余念がない。ビルはボルデノンの天然前駆体(ボルジオン?)を発見し特許を取得したことを誇りにしており、はじめて処方箋のいらない大衆薬としてのアロマターゼ阻害剤(ビラターゼ?)を開発、さらに非常にポピュラーな油溶プロホルモンソフトジェル(1-Tエサジェル?)を真っ先に開発した。1-Tと呼ばれるこの新しい種類のプロステロイドに関する疑問に専門的に答えられる人物は、まさにビルをおいて他にはいない。

1-テストステロンの基礎知識

DH(デービッド・ホルトン)ビルさん、まず4-ADがどんなもので、その標的ホルモン、テストステロンが筋肉肥大と脂肪減少の促進に及ぼす効果について読者がすでに理解していると前提した上で始めましょうか。はじめに、1-Tがテストステロンと異なる点とテストステロンと比べた筋肥大効果について話して下さい。
BL(ビル・リューリン) 1-Tは構造的には普通のテストステロンに似たステロイドですが、4位の代りに1位に二重結合があるところだけ違っているんですね。化学的なことは無視しても、この相違のためにステロイドの活性が大きく変ってしまうことは知っておくべきですよ。第一、1-Tはテストステロンよりも強力なアナボリック作用があります。これは4位の結合を取り除くことで、1-Tがテストステロンよりはるかに強くアンドロゲン受容体と結合するからなんです。

DH テストステロンよりもアナボリック効果が大きいのですか?
BL その通りです。実際1-Tは、テストステロンの2倍から7倍の活性を示しているのですよ。アナボリック作用だけでなく安全性においても勝れていることが示されています。

DH なかなか有望ですね。そんなパワフルなアナボリック剤が、アメリカではそれこそどこのジムやスポーツ店でも売られるようになったのはどういうことですか?
BL アメリカにおけるサプリメントとステロイドに関する法律のお蔭なんですよ。それによって実際に規制薬物として指定されているのは、27種類の特殊なアナボリックステロイドだけです。この法律が制定された時は、その頃市販されていた薬物のほとんどがこの部類に入っていました。その後、1-Tも含め文字通り何千もの類似物質が合成されましたが、そのどれも規制薬物に指定されていません。それに1-Tは自然に存在することが分かったので、栄養補助食品健康教育法によって保護されることになったんです。これによれば、他の規制に触れない限り、基本的に自然に存在する物質はすべて栄養補助食品として販売が可能なわけです。幸いなことに1-Tは、栄養補助食品の法的定義に一致する自然に存在するパワフルなステロイドなんです

DH2年前エルゴファームの1-ADが、使えば誰でも効果がある初めてのプロホルモンサプリメントとして、ちょっとした旋風を巻き起こしましたね。新しい1-Tが1-ADより優れている点は何ですか?
BL デリバリー システムが正しくデザインされておれば(実際これが要ですが)1-Tは1-ADをはるかに凌ぐ効果があります。たとえて言うなら、テストステロンのレベルを上昇させるために1-ADを使用していたところ、突然テストステロンそのものが使えるようになったようなものです。1-T前駆体(1-AD)の時代はもう終りが見えていますよ。

DH 1-Tはその大部分が代謝されるのに対し1-ADは肝臓で活性化されるため、1-ADの方が効果が大きいだろうという見解がありますが、それについてはどうお考えですか?
BLそれは不適切なデザインの1-T製品を使った結果、1-ADと大差ない効果しか得られなかった連中が、インターネットのメッセージボードに書き込んだとんでもない理論ですよ。実際は、1-Tと1-ADは同じ基礎分子を持ち、両方とも活性型(1-テストステロン)として存在する傾向があります。経口投与の場合1-ADが1-Tより活性が高いと考える理由は全くなく、むしろ反対に1-ADはその代謝されやすいジオール構造のために、バイオアベイラビリティーがわずかに劣っているはずです。

DH 1-T製品のフィードバックは 今のところまずまず期待通りですか、それとも意外な反応はありましたか?
BL 競争会社の製品は1-テストステロンTHPエーテルの普通の粉末カプセルですが、そのフィードバックは実は私の期待をはるかに下回っていました。 同用量の1-ADの効果と大した違いはなかったのですね。ところが、我社の1-Tエサジェルやアバントラブズ(Avant Labs)の1-T経皮フォーミュラのように、異なるデリバリー方法を使用して正しくデザインされた製品の効果は素晴らしく、私の期待を上回る結果を示したケースもありました。1回のサイクルで7〜10kgの体重が増加したケースも、多分皆さんが予想される以上に頻繁に見られました。

DH 1-Tがそれ程テストステロン以上にパワフルなら、副作用のリスクも大きいのではありませんか?
BL いや、1-Tの使用に伴う副作用はうんと少ないですよ。 その理由は二つあります。一つには、1-Tはテストステロンの様にエストロゲンに転換しないことで、膨満感や女性化乳房などのリスクがありません。しかしまたテストステロンと異なり、1-Tは例えば皮膚や頭皮のようなアンドロゲン感受性の強い部位に於いて局所的にDHTに転換しないので(その他の部位では転換します)そのアンドロゲン活性とアナボリック活性はよりバランスがとれています。ですから基本的に1-Tは、通常のテストステロンよりも強力な筋肉ビルダーであると共にアンドロゲン性およびエストロゲン性副作用も少ないのです。

DH1-T製品メーカーの中には、副作用が全くないと主張しているメーカーもありますね。自然のレベル以上にホルモンを上昇させれば、体は必ず自然のバランスを維持するために反応すると思いますが、本当のところはどうなんでしょう?
BL 1-Tが全く副作用なしに筋肉を肥大させるスーパーステロイドか何かの様に公言するのは、気違い沙汰ですよ。 1-Tはアナボリック ホルモンで、すべてのステロイドと同じ機序で作用します。総体的にユーザーのほとんどは問題なく使用していますが、ステロイドであることに変わりありません。

DH 1-Tの使用に伴う副作用の可能性と原因は?
BL 1-Tはアンドロゲン受容体と結合して活性化させます。この受容体は一つのタイプしかなく、 すべてのステロイドはこれを活性化することによって作用するのです。ですから筋肉の成長に加えて、油肌、ニキビ、脱毛(遺伝的素因がある場合)テストステロン産生の抑制などが起こります。すべてのステロイドにこれと同じリスクが伴います。

DH副作用の可能性を抑えるサプリメントはないのですか?
BL 1-Tの使用ではエストロゲン転換の心配がないので、それに関連した副作用はありません。

DH ほとんどの経口ステロイドで見られるような肝臓へのダメージは考えられませんか?
BL 論理的にはリスクを取り除くことは不可能です。これらの製品の使用による肝酵素の増加が報告された特殊なケースもあるので、少なくともその可能性はありますが、私は実世界での1-Tによる肝臓傷害のリスクは非常に低いのではないかと思っています。モーレキュラーニュートリションの1-Tエサジェルの有効用量は、その特殊なデリバリーシステムのおかげで、競争会社による経口剤の何分の1の量しか必要ではありませんし、肝酵素の著しい増加の原因になる可能性も低いと思います。

DH安全を期するために、1-Tはアルコールと併用しない方がいいのでしょうね?
BL その方が安全ですね。 でも本格的なアスリートならアルコールを飲み過ぎることはないと思います。

DH ビルさんは来日経験はないんですね。日本人は皆よく飲むのですよ。ところで、1-T製品を避けるべき場合を教えて下さい。
BL健康障害は勿論、女性は確実に駄目です。女性には強力すぎるからです。一般的に、アナボリック ステロイドに伴う健康へのリスクを避けたい人は、この製品を使用すべきではありません。処方箋なしに購入可能で比較的マイルドと考えられているからといって、副作用が100%皆無というわけではないのですよ。

実際の用量

DHプロホルモンやプロステロイド製品のラベル表示にある使用法は、一般的に最適用量より少量を推奨していますね。それはどういう理由からですか?私はプロホルモン1ボトルの他何も買わずに、それだけでデカくなれると期待している人達を見る度に身が縮む思いがしますよ。
BL メーカーが決定する用量は責任問題に対処する目的のためです。ラベル表示の用量は、最も不健康な人でも安全に摂取出来る最小用量を示したもので、体重90kgの健康なボディビルダーのためではありません。診断未確定の心臓病持ちで55歳の男性がホルモンをどっさり摂り始めたりすると困りますからね。すべての人に適応する推奨用量は、あまりいい加減に決定できるものではありませんよ。

DH そうですね。健康なアスリートが筋肉を肥大させたいと思えば、毎日最低どの位の1-Tを摂る必要があるとお考えですか?
BL私がデザインした製品に限ってしか答えられませんが、1-Tエサジェルの場合、1日わずか3カプセルでも良い結果が得られたと聞いています。これは最高推奨用量の半分です。実際私がハードコアのビルダーに推奨する最大用量は1日8〜10カプセルですが、これはラベル表示の用量より2〜4カプセル多いだけです。それ以上摂る必要は全くないと思います。

1-Tの利用

DH1-Tは筋肉をハードにする効果が大きいので、ダイエット中のアナボリックサプリメントとして重宝だと理解しています。 これは正しいでしょうか?また1-Tで体重がかなり増加した人はいますか?
BL 1-Tはエストロゲンに転換しないので、バルクアップよりも筋肉をハードにする効果の方が大きいと思いますが、これが今まで市販された最も強力な合法的ステロイドであることを忘れないで下さいよ。非エストロゲン性ではあっても、1-Tエサジェルだけで体重が10kg近くも増えたケースもあります。1-Tはダイエットとバルクアップ両方の目的に効果的に利用できることが事例証拠で証明されています。

DH ダイエット中に1-Tを使うとすれば、何とスタックすれば相乗効果がありますか?
BL 他のプロホルモンやプロステロイドの必要は多分ありません。エストロゲンを阻害するビタラーゼやDHTサプリメントを好んで併用する人もいますが、 1-Tだけで充分優れた効果があります。その他ECAスタックのような、典型的なダイエット製品を使うこともできます。ただダイエット中なら、大きな体重の増加など勿論期待できないことを忘れてもらっては困ります。

DH分かりました。じゃバルクアップの段階で1-Tを他の製品とスタックすれば有益効果はあるでしょうか?多分エストロゲンを供給する製品を加えると効果が上がると思うんですが。
BL それは確かに良い考えですね。以前エストロゲンは水膨れの原因くらいにしか考えられていませんでしたが、最近では(他の作用に加えて)組織の成長と修復のためのグルコースの利用に関連していることが分かっています。 今ではエストロゲンがバルクアップに果たす役割は、単なる水分の貯留以上であることが明らかになりました。そうはいっても、徐脂肪体重を増やすには、私はボルジオン(ボルデノンの前駆体)を薦めますね。このスタックはスゴイんですよ。それに強いエストロゲン副作用も殆どありません。またこれの代りに4-ADを使ってもかまいません。 4-ADはボルジオンよりも多くエストロゲンに転換しますが、エストロゲン性副作用の可能性も高まります。

DH1-Tはどの位サイクルすればいいのですか?
BL良い結果を得るには最低6〜8週間のサイクルをお薦めします。4週間の短いサイクルをする人もいるようですが、私はすべてのステロイドは効き始めるのに2、3週間はかかると思うんです。余り早く止めてしまうと、勿論望ましい効果は得られません。

DH 長期間の1-Tの使用に伴う危険はありますか?どの位のオフ期間を設ければ良いでしょうか?
BL1-Tの摂取期間は最高8〜12週間ですね。テストステロンを長期に抑制したり、コレステロールのレベルに悪影響(アンドロゲンの使用に伴いやすい)が続く可能性があると困るからです。そのためホルモン剤を使用する時は、少なくともサイクル期間と同じ期間使用を中止して下さい。正常なホルモンバランスを再び崩してしまう前に必ず体を正常に戻し、しばらく正常な状態を保つことが大切です。

DH サイクル後にトリビュラステリストリスを使用する習慣が今だに人気があるようですが、トリビュラスを使う利点はありますか?
BL論理的にはトリビュラスは活性がありますが、私はその有用性を裏付ける血液検査をせずに使用を薦めることはためらいますね。トリビュラスを使った幾つかの正当な実験では、ホルモンレベルに何の効果もないことが示されているんです。ポスト・サイクルの一番良いプランは、ただホルモンを完全に中止し、トレーニングに励み、高タンパクのダイエットを続けることだと思いますよ。またサイクル後クレアチンに切り替えれば、着地を幾分か和らげることができるかも知れません。

DH 競技アスリートが1-T製品をトライする場合、ドーピング検査で検出されますか?
BL 1-テストステロンの正規の検査はないのですが、このホルモンの代謝物がボルデノンとジヒドロテストステロンと同じなので、これらが検査で検出される可能性はあります。

DH検査で陽性にならないためには、検査のどのくらい前に使用を中止する必要がありますか?
BL安全のために、1-Tは検査が行われる少なくとも10日から14日前に使用を中止するべきでしょう。

最大の効果を上げる1-Tの摂り方

DH 1-Tを摂る一番よいタイミングを教えて下さい。
BL モーレキュラーの1-Tエサジェルはリンパ系から吸収されるようデザインされているので、胆汁の分泌と消化を助けるためにも、食事と一緒に摂るべきです。血液中の濃度を維持するために1日2〜3回が適当です。1-Tエサジェルは他の普通の粉末カプセル剤ほど、摂取時間にこだわる必要はありません。エサジェルはリンパ系から吸収されるため、普通の粉末カプセルのように短期間に急速に放出されるのではなく、かなり持続的にデリバリーされるからです。

DH 1-Tサイクルの効果を高めるために、トレーニングやダイエットを変える必要はありますか?
BL1-Tを摂っている期間は回復が少し速いことが分かっているので、私は頑張って各部2、3セット余分に行うよう努力しますが、いつもと大差のないルーティンを行えば、実際の効果が1-Tによるものでトレーニング スケジュールの大幅な変化の結果ではないことが分かりますね。ダイエットについては、勿論タンパク質が大切です。最大限の効果が得られなかったという不満を聞いたのは、タンパク質の摂取量が少なすぎた場合だけです。体重1kgにつき少なくとも2.2gのタンパク質が必要で、できれば3.3〜4.4g摂りたいですね。摂取量がこれより少ないと、間違いなく極端に成長速度が減退します。それにバルクアップが目的の場合、カロリー摂取量も増やさなくてはならないことは言うまでもありません。

最も優れた1-T製品?

DH 単なる粉末カプセル、経皮吸収形態、経口液形態、それにモーレキュラーニュートリションの1-Tエサジェルなど、現在多くの1-T製品が出回っていますね。ユーザーのフィードバックによれば、1-Tエサジェルと経皮剤がもっとも効果的なようです。事例証拠で明らかなように1-Tエサジェルが最も効果的なのは、なぜだとお考えですか?
BL1-Tエサジェルと経皮吸収形態が良く効くのは、両方とも効果的な1-Tのデリバリー方法をとっているからです。普通のカプセルに粉末を詰め込んでも、ステロイドホルモンが保護されていなければほとんど役に立ちません。効果的な血中濃度に至るには莫大な用量が必要になります。そして血流に取り込まれたとしても長もちしないのです。

DH1-Tエサジェルは、シントラックス社のソースやSANのT-100、バイオテストのMAG-10など他の1-Tエーテル製品とは化学構造が違うのですか?違うとすれば、作用にどういう影響がありますか?
BL 1-Tエサジェルは、ソースやT-100と同じ1-TのTHPエーテルを使用しています。MAG-10は炭酸エチルエステルを使っていますが、なぜそれを使っているのか全く理解できません。THPエーテルは1-Tの油溶性を高めますが、炭酸エチルエステルは全く高めないのです。1-T EC(炭酸エチル)は油脂1mlに約10mgしか溶解しません。 これは1-T THPの溶解度の約5分の1です。 リンパ吸収を高めるエステルを求めるなら、炭酸エチルでは到底無理でしょう。

DH現在市販されている1-T製品それぞれについて、実際に1-Tが血流に取り込まれる推定量を教えて下さい。
BLその答えは、1-Tの代謝に関する私の知識や他の物質における同様の吸収率などに基づいた憶測にすぎないことを先ずお断りしておきましょう。現在本当の数字は明らかではありません。もし実際に測定できれば、私の推測値はかなりいい線を行くだろうと思いますよ。

乾燥粉末カプセル(SAN社T-100、 シントラックス社ソース): 4〜5%
経口液剤(バイオテスト社MAG-10) : 5〜6%
経皮剤(アバントラブズ社ワン、ワン+): 10〜15%
モーレキュラー社1-Tエサジェル : 10〜15%

DH 大事なことが最後になりましたが、1-T以上に潜在的効果を持つプロステロイドがこれから発表されるようなことはあるでしょうか?
BL そうですね、私は色んなプロジェクトを手がけていますが、正直なところ1-Tに及ぶほど強力な天然ステロイドはそう沢山ありません。一つナンドロロンタイプの物質の市販を考えていますが、これは1-T以上にアナボリック作用が大きいものかも知れません。その他は、過剰誇大宣伝を信用しないことですね。モーレキュラーニュートリションでは、ハイドロキシテスト(4-ヒドロキシテストステロン)のような補完的なサプリメントの開発を進めています。これはテストステロン誘動体で、アナボリックとしても不可逆性アロマターゼ阻害剤としてもかなりの効果があります。他の重要な分野を無視して、いつまでもステロイドだけに集中しているわけにもいきませんからね。驚異的高品質のプロテインパウダーや非興奮性のサーモジェニックなど、他の多くの製品を近い将来発表する予定です。どうかご期待下さい。

DH ビルさん、お時間を割いて頂き、ありがとうございました。大変勉強になりました。
BL お役に立てれば幸いです。


1-T、1-Tエサジェル、その他モラキュラー ニュートリションの新製品に関する詳細は、www.bodyplususa.com をご覧下さい。 この他にもビル・リューリンによる記事はwww.cbtmag.com【バックナンバーIssue5】に記載されています。


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